俊造さんの演劇部の先輩や後輩、友人や親せきが主に来てくれてます。


みなさん、熱心に見てくれてます。
「色がきれい」「見ていて気持ちがいいなあ」
「意味が深そう」「よくわからんけど、なんかいい」
などなど、いろんな受け止め方があります。

俊造さんの演劇部の先輩や後輩、友人や親せきが主に来てくれてます。” への4件のコメント

  1. 透明感がありながら深い。
    複雑で深みがありながらとても明るい。
    その不思議さが見る人を惹きつけるのでしょうか?
    表現者の意識はとてつもなく深いのに、一見してそうとは判らない。ただ無心に見て、自分なりに何かを感じてくれれば本望でしょう。

  2. オープンおめでとう御座います。
    色々大変な事もあった事でしょう。
    ですが写真から聞こえてくるお客さんの声や
    もう一度光を浴びた作品たちの声の無い喜びの声が
    美術館内を明るく照らしているようです。

    • 直前は確かにいろいろと大変でした。
      でも、オープンしたことで腹を据えたというか、落ち着いた部分はあります。

      この狭い館内で見ると、作品がより一層いきいきと見えるから不思議です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください