美術館の南側に拡がる田園風景


手前は大豆畑。
向こうは、大豆畑をはさんで両側は田んぼです。
あの小さかった稲苗もこんなに立派に育ちました。

庭に植えた 四季成り小みかんの苗木に
可愛い実が3個ついています。

余った石で作ったサークルの中も結構充実してきました。
向こう側に見えている 竹を立てているのは、なす。
奥(右側)に見えるのは さつまいも畑です。

美術館の南側に拡がる田園風景” への5件のコメント

    • ほんとにそうですね。
      私もここに暮すようになって 30年以上経ちました。
      いつの頃からか、この日常の風景が好きになり、落ち着く場所でもあると思えるようになりました。

  1. 稲と大豆の畑、生命があふれている感じがいいな~。
    みかんは甘いかしら?
    酸っぱいはずのうちのも持って行って比べてみよう。
    寄せ植えもなかなかではないですか。

    とか言いつつお芋が楽しみなわ・た・し うふふ

  2. 追伸
    昨夜アメリカのメトロポリタン美術館に所蔵されている琳派の異端画家、鈴木基一(きいつと読むらしい)の「朝顔図屏風」をテレビで見たけれど、深みのある色の出し方やダイナミックな構図など、俊三の作風と通づるものがあるような印象をうけたよ。
    興味があったら検索してみたら。

    • 鈴木基一の「朝顔図屏風」 早速検索しました。
      丁度、今展示してある「蕺草あるいは無垢なる五月」というタイトルの作風と共通する部分があるように感じます。
      「朝顔・・・」の本物をやっぱり観てみたいですね。
      日本に戻って欲しいな。

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