新庄さんの紙芝居

新庄さんが筋肉断裂で入院していた時に利き腕の右手が使えず、左手でいろいろ絵を描いたり、字を書いたりしていたそうです。
「ひこばえの お話」「ダンゴリンピック」

紙芝居の木製の枠から手作りで、観客の気持ちを引き込む新庄さん独特の語り口でした。

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